IS03にEasyTether Liteを入れて
MACにドライバをインストール
IS03をUSBデバッグで接続したらシステム環境設定のネットワークで
EasyTetherが表示された
AirMacを切ってどこかのサイトにアクセス
ちょっと表示が遅いが問題ないレベルだ
2011年5月17日火曜日
Android SDカードにインストール出来るようにする
Android 2.2からはアプリをSDカードにインストールする事ができるので
やり方のメモ
AndroidManifest.xmlに記述を追加するだけです。
内部メモリにインストールします。
android:installLocation="auto"
内部メモリにインストール、内部メモリがいっぱいの時SDカードにインストールします。
android:installLocation="preferExternal"
SDカードにインストールします。
やり方のメモ
AndroidManifest.xmlに記述を追加するだけです。
<manifest xmlns:android="http://schemas.android.com/apk/res/android"
package="co.jp.nsl.mydb"
android:installLocation="preferExternal"
android:versionCode="1"
android:versionName="1.0">
android:installLocation="internalOnly"内部メモリにインストールします。
android:installLocation="auto"
内部メモリにインストール、内部メモリがいっぱいの時SDカードにインストールします。
android:installLocation="preferExternal"
SDカードにインストールします。
2011年4月15日金曜日
IS03アップデート
IS03をAndroid2.2にアップデートしました。
かなり良くなった
Flash も見れるようになった
シメジの動作が遅くなって使いづらい
かなり良くなった
Flash も見れるようになった
シメジの動作が遅くなって使いづらい
Published with Blogger-droid v1.6.8
2011年3月20日日曜日
Android リソースから文字列を取得する
リソースに設定した文字列をコードから呼び出す方法
コード
コード
//リソースから文字列を取得する
Resources res = getResources();
String hoge = res.getString(R.string.hoge);
2011年3月12日土曜日
2011年3月10日木曜日
Android 地図表示
2作品目にとりかかる
今度は地図を使ったアプリを作ってみることにした。
地図の中心を東京駅にする例
MapView map;
MapController mc;
map = (MapView)findViewById( R.id.map);
mc = map.getController();
GeoPoint point = new GeoPoint(35681099, 139767084);
mc.setCenter(point); // .centerMapTo(point, true);
mc.setZoom(15); //.zoomTo(15);
他のサイト等参考にしていたんだけどうまく動かなくて
centerMapToがsetCenter
.zoomToがsetZoomに変わっていたようだ。
Android API 2.1
今度は地図を使ったアプリを作ってみることにした。
地図の中心を東京駅にする例
MapView map;
MapController mc;
map = (MapView)findViewById( R.id.map);
mc = map.getController();
GeoPoint point = new GeoPoint(35681099, 139767084);
mc.setCenter(point); // .centerMapTo(point, true);
mc.setZoom(15); //.zoomTo(15);
他のサイト等参考にしていたんだけどうまく動かなくて
centerMapToがsetCenter
.zoomToがsetZoomに変わっていたようだ。
Android API 2.1
2011年3月7日月曜日
Android 多言語対応
表示文字を切り替える
多言語で使えるアプリとなると多言語の問題が出てくる
String.xmlを多言語対応するには「res/values」のString.xmlを言語毎に持たせればいい
デフォルトは英語でもう一つが日本語というときは
「res/values/String.xml」
「res/values-jp/String.xml」
と2種類のString.xmlを作製する
処理を切り替える
処理を分岐させるには「java.util.Locale」を使用すればいい
if (Locale.JAPAN.equals(Locale.getDefault())){
//日本語処理
}else{
//日本語以外
}
多言語で使えるアプリとなると多言語の問題が出てくる
String.xmlを多言語対応するには「res/values」のString.xmlを言語毎に持たせればいい
デフォルトは英語でもう一つが日本語というときは
「res/values/String.xml」
「res/values-jp/String.xml」
と2種類のString.xmlを作製する
処理を切り替える
処理を分岐させるには「java.util.Locale」を使用すればいい
if (Locale.JAPAN.equals(Locale.getDefault())){
//日本語処理
}else{
//日本語以外
}
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